やまぐち地ブログ

上関町神明祭が行なわれました。

上関町 | お知らせ | 2007.01.17 09:30

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1月14日(日)沖の浜にて神明祭が行なわれました。当日は好天にも恵まれ多くのお客さんが訪れ、御神体に火が入ると歓声が上がっていました。

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この記事に対するコメント

  1. 岩国市 真 より:

    とても勇壮な迫力のある 炎ですね~。
    これは、いわゆる とんど祭り とは
    違うのですよね?
    これは、一度ぜひ見てみたいですね!

  2. 観光連盟 吉谷 より:

    この御神体はどのくらいの高さがあるんですか?

  3. 上関町 りき より:

    この祭は約400年前秀吉の朝鮮出兵時に従軍した小早川隆景が、戦勝祈願の為御神体を作り軍神を祭り、祈願したのが由来で、家臣の浦氏が上関に移住して後毎年行われるようになった。今も祭の規模を変えながら今も続く。(柳井市の阿月神明祭はこれが伝わったとされる。)御神体の高さは約14mです。

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