萩城をCGで再現!![制作 CG萩城制作委員会]

この萩城コンピュータ・グラフイックスは、山口経済同友会が創立20周年を記念し、山口県の「“これ”が見える」企画の一つとして、山口大学工学部の多田村克己教授の協力により、学生の研究の一環として制作されました。
この取組みを山口県観光連盟のHPで紹介することにより、明治維新150年に彩りを添え、多くの人々のイメージがふくらんで、“来て、想い、感じてみよう”という動きが高まることを期待します。

CG萩城制作委員会
山口経済同友会
富士ゼロックス山口(株)
山口大学工学部 多田村克己

萩城(別名:指月城)は、1608(慶長13)年に築城完成、1874(明治7)年に廃城令により天守・櫓などの建物破却。元の天守構造は複合式望楼型5重5階。 築城主は毛利輝元。現存する遺構は長屋・石垣・堀。北の総門・二の丸土塀・土橋は復元されている。

静止画

アニメーション

回転アニメーション 堀端移動アニメーション

萩城CGの利用に関する問合せ先

富士ゼロックス山口(株) マーケティングサポート部
Email ygx-ms-ygx@ygx.fujixerox.co.jp

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