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企画展・特別展の検索結果一覧

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻ビジターセンター UBEビエンナーレライブラリー

野外彫刻の国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の歴史や仕組み、ときわ公園や街中の野外彫刻を、「みる」「よむ」「つくる」をキーワードに、写真アーカイブや作品ギャラリー、アート関連書籍の紹介、プチ図画工作などのコーナーを通してわかりやすく楽しく紹介しています。ときわ公園散策前の情報収集に、遊んだ後のくつろぎタイムにご利用ください。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

春の企画展(仮)

1961年から続く野外彫刻国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」関連作品や宇部市のコレクション作品の展示。ギャラリー内のアートルームでは、備え付けのハサミや色鉛筆、色紙を使ってプチ工作を楽しむことができます。

2019年春

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

ときわ公園 夏の美術室 2019

いつもの展示室が美術室へ大変身。 UBEビエンナーレ出品作家を講師に迎えるワークショップを中心に、様々な「つくる」ワークショップを毎週開催。毎日できる工作やミニ展示を中心に、「つくる」「みる」「かんじる」プログラムを実施しています。 いつでも参加できるミニ工作や彫刻トレーディングカードがもらえる彫刻クイズ、週替りの有料工作、先生と一緒にものづくりを体験するワークショップなどを開催。美術室の材料や道具を使って自分らしい表現を楽しもう!また、アートルームでは、絵本を読んだり、自由にくつろぐこともできます。

2019年7月中旬~8月下旬

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻

"1961年からときわ公園で隔年開催している「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の出品作品を中心に園内に約90点の野外彫刻を常設展示。 また、野外彫刻ビジターセンター「UBEビエンナーレライブラリー」では、ときわ公園や野外彫刻をわかりやすく楽しく紹介。

通年

[企画展]端午(防府)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「端午」

“ 端午の節句”にちなみ、少年用の甲冑を中心にした「端午飾り」ほか、毛利 家伝来の刀剣や具足・軍装や身の回りの品々など、大名家の男性にまつわる 名品を展示します。

2019 年4月20日(土)~ 5月26日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩博 美のイッピン!(第2期)

開館14年目を迎える萩博物館は多くの方々から寄託・寄贈頂いた膨大な資料を収めるため、このたび新収蔵庫を建設しました。 これを記念し、収蔵されてきた資料の中から「美」をテーマとして、美術品・軍装品など様々な資料を紹介します。

2018年12月8日(土)~2019年3月3日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成31年度特別企画展「富永太郎と中原中也」(仮)

中也は17歳の時、6歳年長の詩人・富永太郎と出会います。フランス詩に造詣が深く、詩や絵画の創作にも才能を発揮した富永は、詩人を志す中也に大きな影響を与えました。 本展では、二人の関係性を探り、あわせて富永の貴重な原稿や絵画作品も展示します。

平成31年8月~9月末(予定)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 特別展「国宝」

雪舟筆「四季山水図」、「古今和歌集(高野切本)」をはじめとする国宝や重要文化財など、美術・歴史的に高く評価されている毛利家伝来の優品を一堂に展示します。

2018年10月27日(土)~12月2日(日)

吉川史料館

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
岩国市

吉川史料館企画展 茶道具展

旧岩国藩主吉川家に伝来した歴史資料や美術工芸品を収蔵している吉川史料館の収蔵品より、茶道具や雛人形を展示します。

2019年1月2日(水)~3月17日(日)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
岩国市

吉川史料館 国宝・狐ヶ崎太刀の展示

鎌倉時代初期、青江為次作 正治2 年(1200)正月20日、吉川2 代友兼が梶原景時一族討伐の際、実際に使用したものを展示します。

2018年10月1日(月)~11月30日(金)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
岩国市

明治維新150年記念  吉川経幹展(後期)

第12代岩国藩主 吉川経幹(きっかわつねまさ)は、幕府軍が長州を総攻撃する「第一次長州征討」を回避するために、尽力しました。そんな、「明治維新の真の立役者」である、経幹にまつわる品々を展示しています。

2018年9月22日(土)~ 12月24日(月・祝)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩・明倫学舎

萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫 館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財 (本館棟)に登録された木造学校建築としては日本最大級の旧明倫小学校の校舎を改修整備。 本館には、観光インフォメーションセンターをはじめ、旧萩藩校明倫館展示室、豊富な萩の幸を使ったレストランや萩ならではのお土産を取り揃えたショップ、2号館には、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介する「世界遺産ビジターセンター」と幕末の歴史をひもとく貴重な資料を一堂に紹介する「幕末ミュージアム」があります。

通年

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成30年度企画展Ⅱ「文士の肖像―林忠彦写真展」

山口県周南市出身の写真家・林忠彦の生誕100年を記念し、周南市美術博物館協力のもと、写真展を開催します。中也と会うことはなかった林ですが、小林秀雄、太宰治、坂口安吾ら中也と交友のあった文学者の肖像写真を撮影しています。 本展では、林の写真を通して、中也と同時代の文学者の業績を紹介します。

2018年9月27日(木)~2019年4月14日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩博物館夏期特別展「深海魚大行進」

グロテスクながらも人気を博してきた神秘の生物「深海魚」。 萩は、昔からしばしば深海魚が出現してきた全国有数の地。この地で長年蓄積されてきた萩博物館の秘蔵標本と、世界各地から収集された東京海洋大学のコレクションをあわせ、数百種類・数千点の標本を一挙公開する国内有数の深海魚展です。

2018年6月23日(土)~9月2日(日)

下関市立歴史博物館

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館企画展「長府藩の能と茶」

長府藩の茶の湯と能楽を紹介します。

2018年9月8日~10月14日

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館企画展「海峡往来-海道・街道の十字路」

ヒト・モノ・情報が集まる西日本の中心地であった下関を交通や経済の面から紹介します。

2018年12月15日~2019年2月17日

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館「毛利氏下関来府460周年特別展」

中世、下関を支配した大内氏・毛利氏と当地の関係を紹介します。

2018年10月20日~12月9日

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館企画展「長門国府から長府へ」

古代から長門国の中心であった長府の都市的性格や町並みなどの変遷を紹介します。

2019年2月23日~4月21日

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 企画展「お雛さま」

“ひなまつり”にちなみ、豪華な「有職雛」の段飾りをはじめ、毛利家伝来の雛道具や姫君ゆかりの華麗な衣装・装身具・調度品など、女性にまつわる品々を展示します。

2019年2月9日(土)~4月7日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「正月飾り」

毛利家伝来の「正月飾り」ほか、正月にちなんで、福を招く吉祥の意匠が描かれた絵画や工芸品など、毛利家伝来のめでたい品々を展示します。

2018年12月8日(土)~ 2019年1月27日(日)

[企画展]毛利元徳と版籍奉還・廃藩置県(防府)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「毛利元徳と版籍奉還・廃藩置県」

版籍奉還と続く廃藩置県は、江 戸時代の幕引きともいえる一大事 業でした。 この大事業に山口藩の藩主・藩 知事を務めた毛利元徳がいかに 臨んだのか、伝来の史料から紹 介します。

2018 年9月8日(土)~ 10月21日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

長州ファイブ -幕末・海外留学生の軌跡-

ペリー来航を機に国際社会へ乗り出す日本。吉田松陰はアメリカ密航に失敗するが、その後長州藩から伊藤博文・井上馨・山尾庸三・井上勝・遠藤謹助の5人が海外渡航を果たす。何故彼らは危険を顧みず海外へ渡ったのか。関連資料を一堂に集めて紹介。

2018年10月27日(土)~11月25日(日)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
柳井市

妙円寺(月性展示館・清狂草堂)

海防の急をいち早く唱え、「海防僧」と呼ばれた月性は、吉田松陰とも交流があり影響を与えたといわれています。 妙円寺境内に清狂草堂を開塾し、「西の松下村塾、東の清狂草堂」並び称されました。門弟は赤祢武人、世良修蔵ら。妙円寺は四境戦争の大島口の戦いで第二奇兵隊の本陣となった場所でもあります。 境内の月性展示館には書画、額画などが展示されています。

通年

吉川史料館

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
岩国市

吉川元春と その息子たち(仮)

元春と四人の息子の関連史料を展示します。

2018 年3月15日(木)~ 6月24日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成30年度特別企画展 「大岡昇平と中原中也」(仮)

大岡昇平は戦後文学を代表する作家の一 人です。 大岡は19 歳で中也と出会い、以後度々喧 嘩しながらも中也が亡くなるまで交友が続 きました。中也没後は、中也論を数多く発 表し、晩年まで中也について深く追究し続 けました。 本展では、大岡と中也の関係について、 様々な角度から迫ります。

2018年8月~9月末予定