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企画展・特別展の検索結果一覧

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩博 美のイッピン!(第2期)

開館14年目を迎える萩博物館は多くの方々から寄託・寄贈頂いた膨大な資料を収めるため、このたび新収蔵庫を建設しました。 これを記念し、収蔵されてきた資料の中から「美」をテーマとして、美術品・軍装品など様々な資料を紹介します。

2018年12月8日(土)~2019年3月3日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 特別展「国宝」

雪舟筆「四季山水図」、「古今和歌集(高野切本)」をはじめとする国宝や重要文化財など、美術・歴史的に高く評価されている毛利家伝来の優品を一堂に展示します。

2019年10月26日(土)~12月8日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「正月飾り」

毛利家伝来の「正月飾り」ほか、正月にちなんで、福を招く吉祥の意匠が描かれた絵画や工芸品など、毛利家伝来のめでたい品々を展示します。

2019年12月14日(土)~ 2020年1月26日(日)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
柳井市

妙円寺(月性展示館・清狂草堂)

海防の急をいち早く唱え、「海防僧」と呼ばれた月性は、吉田松陰とも交流があり影響を与えたといわれています。 妙円寺境内に清狂草堂を開塾し、「西の松下村塾、東の清狂草堂」並び称されました。門弟は赤祢武人、世良修蔵ら。妙円寺は四境戦争の大島口の戦いで第二奇兵隊の本陣となった場所でもあります。 境内の月性展示館には書画、額画などが展示されています。

通年 ※休館日を除く

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

版籍奉還150年記念企画「萩藩とは?」第3弾 山口(萩)藩の終焉

版籍奉還と続く廃藩置県を経て、防長両国は近代国家の下の山口県へと転換します。 藩体制の幕引きにあたり、藩主毛利家はどのように対処したか、伝来の史料からご紹介します。

2019年9月7日(土)~10月20日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

脅威と恐怖の危険生物~陸上編~(予定)

最近は危険生物を特集した番組がテレビ放送されるなど、全国的に危険生物に対する関心が高くなっている。萩市は危険生物による被害が少ないとされてきたが、今後、人やモノの交流が盛んになるにつれ、日本各地と同様、未知の危険生物が侵入してくる危険性がある。従来から知られてきた危険生物に加え、レオポンやヒアリなど「ハイブリッド生物」「侵略的外来種」と呼ばれる「新しい危険生物」についても標本・剥製・写真などを展示することで、それらの性質、萩への侵入の可能性、対処方法を学んでもらう。

2019年6月29日(土)~9月1日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩・明倫学舎

萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫 館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財 (本館棟)に登録された木造学校建築としては日本最大級の旧明倫小学校の校舎を改修整備。 本館には、観光インフォメーションセンターをはじめ、旧萩藩校明倫館展示室、豊富な萩の幸を使ったレストランや萩ならではのお土産を取り揃えたショップ、2号館には、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介する「世界遺産ビジターセンター」と幕末の歴史をひもとく貴重な資料を一堂に紹介する「幕末ミュージアム」があります。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻

"1961年からときわ公園で隔年開催している「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の出品作品を中心に園内に約90点の野外彫刻を常設展示。 また、野外彫刻ビジターセンター「UBEビエンナーレライブラリー」では、ときわ公園や野外彫刻をわかりやすく楽しく紹介。

通年

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

鉄の路、海の路(予定)

鉄路によって全国とつながることでもたらされるもの・ことに注目し、地域の鉄道の役割と可能性を再発見する。海の路によって全国と繋がることでもたらされるもの・ことに注目し、舟運回漕の果たした役割を再発見する。江戸時代に開設された日本海航路における萩の重要性を再発見する。

2019年9月14日(土)~10月20日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

夏みかんが守った世界遺産Ⅰ(予定)

明治維新の後、禄を失った武士を救済しただけではなく、萩の人と「まち」を経済的に支え続け、結果として江戸時代の城下町絵図を地図として使うことができる「まち」を守った夏みかんについて、多角的な視点で再発見します。

2019年5月18日(土)~6月16日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

藩校創設300年記念特別展 長州藩校 明倫館(予定)

長州藩校明倫館は、享保4年(1719)に創建され、平成31年(2019)は創建から300年目を迎える記念の年である。漠然としたイメージで捉われがちな藩校だが、実際の資料を用いて明倫館の実像に迫るとともに、江戸時代を通じて優秀な人物を輩出し続けた長州藩の教育や社会の特徴を探る。

2019年11月9日(土)~2020年1月5日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

夏みかんが守った世界遺産Ⅱ(予定)

明治維新の後、禄を失った武士を救済しただけではなく、萩の人と「まち」を経済的に支え続け、結果として江戸時代の城下町絵図を地図として使うことができる「まち」を守った夏みかんについて、多角的な視点で再発見する。

2020年1月18日(土)~3月31日(火)予定

企画展・特別展

開館25周年記念展「文学表現の可能性 ムットーニ文学館(仮)」

作家本人による語りや音楽、人形、光、舞台装置が詰め込まれた「自動人形からくり箱」によって独自の世界を創り上げる美術家ムットーニ(武藤政彦)氏。中原中也の詩をモチーフにした新作(本展にて初公開)を中心に、文学作品をモチーフにした作品を展示します。

2019年9月26日(水)~11月24日(日)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

春の企画展(仮)

1961年から続く野外彫刻国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」関連作品や宇部市のコレクション作品の展示。ギャラリー内のアートルームでは、備え付けのハサミや色鉛筆、色紙を使ってプチ工作を楽しむことができます。

2019年春

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻ビジターセンター UBEビエンナーレライブラリー

野外彫刻の国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の歴史や仕組み、ときわ公園や街中の野外彫刻を、「みる」「よむ」「つくる」をキーワードに、写真アーカイブや作品ギャラリー、アート関連書籍の紹介、プチ図画工作などのコーナーを通してわかりやすく楽しく紹介しています。ときわ公園散策前の情報収集に、遊んだ後のくつろぎタイムにご利用ください。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

ときわ公園 夏の美術室 2019

いつもの展示室が美術室へ大変身。 UBEビエンナーレ出品作家を講師に迎えるワークショップを中心に、様々な「つくる」ワークショップを毎週開催。毎日できる工作やミニ展示を中心に、「つくる」「みる」「かんじる」プログラムを実施しています。 いつでも参加できるミニ工作や彫刻クイズ、週替りの有料工作、先生と一緒にものづくりを体験するワークショップなどを開催。美術室の材料や道具を使って自分らしい表現を楽しもう!また、アートルームでは、絵本を読んだり、自由にくつろぐこともできます。

2019年7月中旬~8月下旬

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

描かれた萩の大地(ジオ)

萩の雄大な自然は、大地の様々な活動によって形成されました。この故郷の自然は萩出身の地質学者で画家でもある高島北海や南画家松林桂月らの手によって描かれました。絵画や絵図に描かれた萩の大地を読み解きます。

2019年3月16日(土)~5月12日(日)

[企画展]端午(防府)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「端午」

“ 端午の節句”にちなみ、少年用の甲冑を中心にした「端午飾り」ほか、毛利 家伝来の刀剣や具足・軍装や身の回りの品々など、大名家の男性にまつわる 名品を展示します。

2019 年4月20日(土)~ 5月26日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成31年度特別企画展「富永太郎と中原中也」(仮)

中也は17歳の時、6歳年長の詩人・富永太郎と出会います。フランス詩に造詣が深く、詩や絵画の創作にも才能を発揮した富永は、詩人を志す中也に大きな影響を与えました。 本展では、二人の関係性を探り、あわせて富永の貴重な原稿や絵画作品も展示します。

平成31年8月~9月末(予定)

吉川史料館

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
岩国市

吉川史料館企画展 茶道具展

旧岩国藩主吉川家に伝来した歴史資料や美術工芸品を収蔵している吉川史料館の収蔵品より、茶道具や雛人形を展示します。

2019年1月2日(水)~3月17日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成30年度企画展Ⅱ「文士の肖像―林忠彦写真展」

山口県周南市出身の写真家・林忠彦の生誕100年を記念し、周南市美術博物館協力のもと、写真展を開催します。中也と会うことはなかった林ですが、小林秀雄、太宰治、坂口安吾ら中也と交友のあった文学者の肖像写真を撮影しています。 本展では、林の写真を通して、中也と同時代の文学者の業績を紹介します。

2018年9月27日(木)~2019年4月14日(日)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館企画展「海峡往来-海道・街道の十字路」

ヒト・モノ・情報が集まる西日本の中心地であった下関を交通や経済の面から紹介します。

2018年12月15日~2019年2月17日

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

下関市立歴史博物館企画展「長門国府から長府へ」

古代から長門国の中心であった長府の都市的性格や町並みなどの変遷を紹介します。

2019年2月23日~4月21日