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東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門

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東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門

東光寺は、長州藩主毛利吉就が開基で創立した黄檗宗の寺院。
総門、鐘楼、大雄宝殿の三棟は1693年(元禄6)から1698年(元禄11)の間に建立されたもので、山門は遅れて1812年(文化9)に竣工しました。

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東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門

東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門

東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門

時代

江戸時代

所在地

〒758-0011
山口県萩市椿東椎原1647
TEL: 0838-26-1052
FAX: 0838-26-4070

交通アクセス

  1. JR山陰本線東萩駅から徒歩で20分

問合せ先

東光寺大雄宝殿・鐘楼・山門・総門
〒758-0011
山口県萩市椿東椎原1647
TEL: 0838-26-1052
FAX: 0838-26-4070

文化財

国重要文化財

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