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萩城城下町

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ハギジョウジョウカマチ

萩城城下町

1604年に毛利輝元が萩城を築いて以来、260年間にわたって36万石の城下町として栄えた萩市は日本有数の史跡都市。
重厚な武家屋敷、夏みかんがのぞく土塀やなまこ壁、鍵曲など、町並みには今なお城下町の風情が色濃く残っています。
2015年7月世界遺産登録決定(明治日本の産業革命遺産)

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萩城城下町

萩城城下町

時代

江戸時代

規模

面積 4.5ha   長さ 260m

所在地

〒758-0077
山口県萩市南古萩町付近

交通アクセス

  1. JR東萩駅から徒歩で20分
  2. 中国自動車道美祢東JCTから車で20分
    → 小郡萩道路絵堂ICから車で20分
    (JCTと直結する小郡萩道路利用で萩市街地へ)

問合せ先

萩市観光課
〒758-0041
山口県萩市大字江向510
TEL: 0838-25-3139
FAX: 0838-26-0716

文化財

国指定史跡

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