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萩・長門の検索結果一覧

交通情報
遊覧船
萩・長門エリア
萩市

須佐湾遊覧船 ≪ジオクルージング≫

須佐湾は、北長門海岸国定公園の北端に位置し、日本地質百選「ホルンフェルス」や断崖・奇岩など、絶景の数々が点在します。 約1億年前(恐竜がいたころ)の火山活動によりできた「屏風岩」や約1650万年前、日本海で最初に堆積した地層、その中に入り込んだ斑れい岩、その周辺の地層がマグマの熱で焼かれてできた「ホルンフェルス」など・・・ 火山活動と海が作りだした景観を現役漁師が操縦する漁船で間近に体感できます。

2019年4月28日(日)~10月31日(木)予定
定時運航/4月28日(日)~5月5日(日・祝)、7月21日(日)~8月31日(土)までの土日祝日とお盆(7月27日・28日を除く)予定

定時運航日以外は、大人5名様以上の予約によりご希望の時間に運航します(要事前予約)

イベント・サービス
祭・イベント
萩・長門エリア
萩市

萩・椿まつり

萩市笠山 虎ヶ崎にある椿群生林では、約10haの敷地に約60種 25,000本のヤブツバキが可憐な花を咲かせ、例年2月中旬~3月下旬頃に見頃を迎えます。 色鮮やかに咲き乱れるヤブツバキの見頃にあわせて「萩・椿まつり」が開催されます。

2019年2月16日(土)~3月21日(木・祝)
2020年2月中旬~3月下旬予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

描かれた萩の大地(ジオ) -絵図にかくされた大地と人の物語-

萩の特徴的な自然景観は、大地の様々な活動によって形成されました。幕末期に萩藩主 毛利敬親が海上から眺めた萩の風景を描いた絵巻物などから、大地と人とのかかわりを読み解きます。 また、萩出身の地質学者で日本画家の高島北海や南画家 松林桂月らが、国の名勝・長門峡を描いた作品も展示します。

2019年3月16日(土)~5月12日(日)

交通情報
バス
萩・長門エリア
萩市

スーパーはぎ号

JR 新山口駅(北口)~JR東萩駅を結ぶ高速バスです。 新山口駅から世界遺産の 城下町・萩まで約60 分! 1日16 便(8 往復)運行します。

運行中~ 2020 年3月31日 (予定)

ガイドウォーク・コース
古地図ガイドウォーク
萩・長門エリア
島根県益田市

古地図を片手にまち歩き (益田編)

中世、石見国西部最大の国人領主・益田氏の城下町・益田。江戸時代には浜田藩領となり、幕末には幕長戦争の舞台となりました。江戸時代の益田の古地図からは当時の町の姿だけでなく、中世の城下町の姿も浮かび上がってきます。古地図を片手に、さあ、あなたも江戸時代のまちへ。

2019年4月~6月、9月〜12月の第1,3土曜日

交通情報
鉄道
下関・秋吉台・宇部エリア, 萩・長門エリア
下関市, 萩市, 長門市

山陰線観光列車「○○のはなし」

心奪われる美しい海岸線に沿って、萩(は)、長門(な)、下関(し)を結ぶ観光列車。日本と西洋を引き合わせた志士達の歴史や文化、美しい海の幸やお酒など、見て、聞いて、感じてみたい「はなし」に出会えることでしょう。1号車は「和」2号車は「洋」をイメージし、車内には沿線の自慢の品々をお買い求めいただける販売カウンターやイベントスペースも。 また、事前予約制でこだわりのお弁当なども堪能いただけます。ぜひお楽しみください。 ※2018年5月現在の情報です

主に土・日・祝日に運転
(運転日要確認)

グルメ
萩・長門エリア
長門市

長州黒かしわ料理

長州黒かしわは、天然記念物であ る黒柏鶏を元に、地域の特色を出 し、肉用鶏として経済性・食味の良 さにこだわり誕生した山口県産のオ リジナル地鶏です。脂肪が少ないが うまみがあり、適度な歯応えを残し ながらもジューシーなのが特徴です。

通年

ガイドウォーク・コース
ガイドウォーク
萩・長門エリア
長門市

童謡詩人を育んだ仙崎まち歩き

金子みすゞ記念館をはじめとし、みすゞゆかりの場所や詩をモチーフに作られたモザイクアートなど童謡詩人を育んだ仙崎のまちを地元のガイドの案内で歩きます。

毎週土曜

[体験]地引網体験(長門)

体験メニュー
萩・長門エリア
長門市

長門市通地引網体験

地元の漁業従事者グループ「橘会(たちばなかい)」が指導します。 合わせて、昼食では、魚介類を基本とした「海鮮バーベキュー」の受け入れも行っています。(料金別途)

4 月~ 11月

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

危険生物大迷宮(予定)

ライオンやコブラなど、地球上には鋭いキバや猛毒を持った生きものが生息し、ここ萩でも毎年のようにクマやスズメバチが目撃されています。これらの危険生物に加え、山口県初公開のハイブリッド生物「レオポン」や猛獣「ウルバリン」などをはじめとする剥製・標本・写真100点以上を大公開!危険生物たちが待つ迷宮のような展示室を探検する、夏休みのファミリー向け展示です。 (写真は、猛獣「ウンピョウ」の剥製)

2019年6月29日(土)~9月1日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩の夏みかん物語りⅠ(予定)

世界文化遺産の資産のひとつ萩城下町では、今も夏みかんが栽培されています。萩の夏みかんは、明治維新の後、禄を失った武士の救済のために、武家屋敷地を利用して栽培が始まりました。高値で取引が続き、結果として、畑となった屋敷地が周囲の土塀などとともに今に伝えられました。夏みかんに関わる様々な物語を紹介し、関連の行事を開催します。 (写真は、夏みかん出荷ラベル)

2019年5月18日(土)~6月11日(火)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩の鉄道物語り(予定)

萩の鉄道は、世界文化遺産の資産のひとつ萩城下町を迂回して敷設されました。このことは、結果として、萩城下町を大きな改変から守りました。鉄道開通を機に、萩市では観光立市への取り組みも開始されました。市内各地の鉄道に関わる物語を紹介し、関連の行事を開催します。 (写真は、山陰本線を走る列車)

2019年9月14日(土)~10月20日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

長州藩校 明倫館―武士たちの学び舎―(予定)

2019年は、長州藩の藩校明倫館創建から300年を迎える記念の年です。享保4年(1719)に開校した藩校明倫館は、嘉永2年(1849)の移転・拡充を経て、明治初期まで存続しました。江戸時代を通じて多くの人材を輩出した明倫館。その歴史を、現在に伝えられた資料を通して紹介します。 (写真は、扁額「明倫舘」(享保4年製))

2019年11月9日(土)~2020年1月5日(日)予定

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩の夏みかん物語りⅡ(予定)

萩の夏みかんに関わる様々な物語を紹介する展示の第2弾です。 (写真は、果実問屋の引札(明治期))

2020年1月18日(土)~3月31日(火)予定

花・紅葉・風景・絶景
紅葉
萩・長門エリア
萩市

長門峡 紅葉

長門峡は、国指定名勝の景勝地で、美しい渓谷が印象的です。 11月上旬から中旬にかけて、色あざやかな紅葉がみられます。 萩市川上から阿東へ続く約5kmの遊歩道があり、渓谷と紅葉を楽しみながら散策できます。 11月上旬には「長門峡もみじまつり」が開催されます。

11月上旬~下旬頃

体験メニュー
萩・長門エリア
萩市

松陰神社宮司による松陰講話

松陰神社本殿で御由緒や参拝の方法などの説明を受けた後、代表者が玉串を奉奠(ほうてん)する正式の参拝を行います。 そして、参拝後は、藩から自宅謹慎を命じられた松陰が過ごしていた吉田松陰幽囚ノ旧宅を見学。 そして、普段は上がることのできない世界遺産・松下村塾に上がり、宮司の特別講話を聴きます。

通年
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花・紅葉・風景・絶景
萩・長門エリア
萩市

萩往還梅林園 梅

歴史の道 萩往還そばにある「萩往還梅林園」では、例年1月下旬~3月中旬頃にかけて、色とりどりの梅が咲き誇ります。 緋梅系で最も早く開花する八重咲きの「緋の司」が1月下旬から咲き始め、一重の「豊後」、八重の「白牡丹」、枝垂れ梅の「玉光枝垂」など、3月中旬頃まで楽しめます。 梅の開花時期にあわせて「萩往還梅林園まつり」が開催されます。

1月下旬~3月中旬頃

花・紅葉・風景・絶景
絶景・風景
萩・長門エリア
萩市

須佐ホルンフェルス

日本海の荒波を受けながら、海底からくっきりと浮かび上がるストライプの断崖は、マグマの熱変成作用を受けた白と黒の層が織り成す自然の造形美!これほど大規模なものは全国でも類を見ない、地質学的にも貴重なものです。(断崖までの遊歩道があります。駐車場から徒歩8分) 須佐ホルンフェルスを含む「萩ジオパーク」が、2018年に日本ジオパークに認定されました。 毎年4月下旬~10月末にかけて「須佐湾遊覧船」が運航。現役漁師が操縦する漁船や瀬渡し船に乗って、海の上から雄大なホルンフェルスを眺めることができます。

通年

花・紅葉・風景・絶景
萩・長門エリア
萩市

萩城跡指月公園ミドリヨシノ

ミドリヨシノは、ソメイヨシノに似ていますが、ガクが緑色であることからミドリヨシノと名付けられました。花びらは純白色で、例年ソメイヨシノよりも少し早く咲き始めます。ミドリヨシノは、日本では萩でしか見ることのできない貴重な桜で、山口県の天然記念物に指定されています。

3月中旬~下旬

交通情報
遊覧船
萩・長門エリア
萩市

萩八景遊覧船

指月橋を始点に、お城の疎水を通って橋本川に入り、堀内・平安古伝建 地区の武家屋敷群を川から眺める約40 分の往復ルート。天候の良い日に は、日本海へ出て、指月山や白砂青松の菊ヶ浜を眺めます。 【桜観賞コース】(3月末~4月上旬) 桜の開花時期には、橋本川土手の桜並木を船上から楽しむ特別コースを運航! 【日本海観賞コース】(7月下旬~8月下旬) 夏休み限定で、箱メガネによる日本海の水中観察が楽しめる夏らしい体験型のコースを運航! 【桜紅葉観賞コース】(11月上旬~中旬) 秋の新企画として、約270本の桜の紅葉が楽しめる特別コースを運航!

2019年3月1日(金)~11月30日(土)

花・紅葉・風景・絶景
絶景・風景
萩・長門エリア
萩市

雲林寺

萩市から車で約30分ほどの場所にある、千体地蔵が有名なお寺。 境内には、木彫りの猫や招き猫などさまざまな猫の置き物をはじめ、猫のおみくじやお守り、絵馬などがあり、”猫寺”と呼ばれ親しまれています。 【猫かぶり体験】 木彫りの猫をかぶって記念撮影ができます!

通年

ガイドウォーク・コース
ガイドウォーク
萩・長門エリア
萩市

萩ジオパーク体感ガイドツアー

明治維新胎動の地・萩、その土台となる大地は、実はマグマの胎動によって作り上げられた場所です。「風光明媚な城下町は火山で支えられている?」「萩焼はどうして美しい?」「萩の魚はどうして美味しい?」など、テーマに沿い、子どもから大人まで楽しめるプログラムをいろいろな体験を通じて伝えるガイドツアーです。お客様のリクエストに応じてプランニングを行いますのでお気軽にご相談ください。

通年(随時)

ガイドウォーク・コース
古地図ガイドウォーク
萩・長門エリア
萩市

古地図を片手に萩を歩こう ~萩城 本丸・二の丸・三の丸コース~

毛利輝元が築城した萩城は、指月山頂の要害、藩の政庁と藩主の住まいがあった本丸・二の丸、そして重臣たちの屋敷がある三の丸で構成されていました。古地図を片手に、藩主が通った御成道を通って、天守閣跡が残る本丸へ。江戸時代の屋敷の広大さを伝える「土塀と夏みかん」の町並みが残った理由と、天守台や矢倉の石垣に見られる工夫や特徴を解説します。 ※ただし、要害である指月山頂には登りません。

2018年6月~2020年3月 毎週土曜・日曜・祝日(予定)
※平日は応相談

花・紅葉・風景・絶景
絶景・風景
萩・長門エリア
長門市

元乃隅神社

白狐のお告げにより、昭和30年に建てられた神社です。神社高台に建つ大鳥居をよく見ると・・・なんと賽銭箱が頭上に!見事、賽銭を投げ入れると願いが叶うと言われています。

通年

ガイドウォーク・コース
古地図ガイドウォーク
萩・長門エリア
萩市

古地図を片手に萩を歩こう ~堀内伝建地区~

萩城・三の丸にあたる堀内伝建地区は、萩藩主毛利一門や永代家老などの上級武士が居住した広大な武家屋敷跡で、平成27年に「明治日本の産業革命遺産」として世界遺産に登録されました。 古地図を片手に「土塀と夏みかん」が代名詞の町並みが、なぜ残ったのか、ガイドと一緒に謎解きしながら歩きます。 ゴール後は夏みかんスイーツもお楽しみください。

2017年4月~2020年3月の土曜・日曜・祝日(予定)

花・紅葉・風景・絶景
絶景・風景
萩・長門エリア
島根県益田市

雪舟庭園(萬福寺)

文明11年(1479年)、画聖雪舟等楊禅師によって造られた寺院様式の、須弥山世界(仏教の世界観)を象徴した石庭です。 須弥山石を中央にして、右はやや暗く築山であり、枯滝をもち、左は平坦で非常に明るく造られ、明と暗が巧みに使い分けられています。この明るさの焦点にあるのが三尊石です。安定した石の据え方、無駄のない石のくばり、巧みな地割は、さすがに類の少ないものです。面積は1421㎡(430坪)

通年

花・紅葉・風景・絶景
絶景・風景
萩・長門エリア
島根県益田市

雪舟庭園(医光寺)

国史跡及び名勝。広さ2198㎡(666坪)医光寺の裏山を利用した西南向きの池泉鑑賞半回遊式の庭園。雪舟が文明10年頃来山し、造園した鶴亀を主体とした武家様式で鶴をかたどった池の中に亀島を浮かべています。亀の背中には中心石と三尊石をおき、西側の丘にある須弥山石からは枯滝石組を作って、東のしだれ桜とバランスよくマッチしています。禅の教えは「以心伝心」でそれは文字ではなく、心にあるといいます。したがって心の芸術である庭も「無心」そのもので、それが芸術として現れますので、作庭も枯山水となり、石庭となるのです。

通年

イベント・サービス
サービス・おもてなし
萩・長門エリア
萩市

山口県立萩美術館・浦上記念館 学芸員によるギャラリー・トーク

当館収蔵の浮世絵、東洋陶磁、陶芸・工芸の作品をご紹介する普通展示を担当学芸員の解説を聞きながら、鑑賞して頂きます。 このほか、特別展示の作品を解説するギャラリー・ツアーやイベントなども開催します。 詳細は当館ホームページをご覧頂くか、お電話にてお問い合わせ下さい。

展覧会開催中の土曜もしくは日曜
(詳細はホームページ等でご確認下さい)

イベント・サービス
祭・イベント
萩・長門エリア
萩市

萩城下の古き雛たち

江戸から平成にわたり萩で受け継がれてきた歴史あるお雛様や、萩ならではの小萩人形など約1,200体を、城下町にある旧久保田家住宅をメイン会場に、一般公開の文化財施設などで展示します。

2019年2月3日(日)~4月3日(水)
2020年2月3日(月)~4月3日(金)

イベント・サービス
キャンペーン企画
萩・長門エリア
萩市

萩まちじゅう味めぐり・萩温泉郷湯めぐりキャンペーン

萩のグルメやまち歩きを楽しんで、温泉であったまろう! 飲食店や日帰り温泉、イベント情報などを紹介する『冬のぶらり萩あるきパスポート』(お得なクーポン付)を発行。 この時期に開催されるイベント「萩城下の古き雛たち」や、ヤブツバキが美しい「萩・椿まつり」などとあわせて、パスポートを片手にまち歩きをお楽しみください!

2019年1月10日(木)~3月31日(日)
2020年1月10日(金)~3月31日(火) 予定

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