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企画展・特別展の検索結果一覧

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 企画展 姫君ゆかりの美-毛利家のお雛さま-

“ひなまつり”にちなんで、華麗な「次郎左衛門雛」の段飾りをはじめ、毛利家伝来の雛道具や姫君ゆかりの華麗な衣裳・装身具・調度品など、女性にまつわる品々を展示します。

2022年2月5日(土)~4月10日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展 祝いの美-毛利家の正月飾り-

毛利家伝来の「正月飾り」をはじめ、正月にちなんで、福を招く吉祥の意匠が描かれた絵画や工芸品など、毛利家伝来の祝いを願う品々を展示します。

2021年12月11日(土)~ 2022年1月23日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

特別展「百年の布~美しき襤褸(ぼろ)の世界~」

衣服として生産され、補修を繰り返し雑巾などに姿を変え、最終的に役目を終えるまで百年を超えるという「襤褸」。 近隣各地の襤褸製品を展示し、襤褸に宿る「美しさ」の秘密に迫ります。また、「襤褸」を通じて資源に溢れた現代を見つめ直し、これからの循環型社会づくりを考えます。

2022年3月19日(土)~6月19日(日)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

第29回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)応募作品展

1961年から続く野外彫刻の国際コンクール。第29回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)で野外彫刻として再制作される実物制作指定作品15点を含む入選作品プラン約40点と全応募作品プランを展示します。

会期:2021年9月5日(日)~26日(日)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

UBEビエンナーレ彫刻の丘

宇部市常磐公園で、1961年から隔年開催する野外彫刻の国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」のメイン会場。彫刻の丘を含め、公園内には歴代受賞作品を中心に約100点の野外彫刻を常設展示されています。 また、隣接する野外彫刻ビジターセンター「UBEビエンナーレライブラリー」では、彫刻展や作品について紹介しています。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻ビジターセンター UBEビエンナーレライブラリー

世界で最も歴史ある野外彫刻の国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の歴史や仕組み、ときわ公園やまちなかの野外彫刻について、「みる」「よむ」「つくる」をキーワードに写真・映像アーカイブや作品ギャラリー、アート関連書籍の紹介、プチ工作などのコーナーを通してわかりやすく楽しく紹介しています。ときわ公園散策前の情報収集や、遊んだ後のくつろぎタイムにご利用ください。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

春のコレクション展・企画展(仮)

1961年から続く野外彫刻国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」関連作品や宇部市のコレクション作品の展示。ギャラリー内のアートルームでは、絵本を読んだり備え付けの道具や材料を使ってプチ工作を楽しむことができます。

2022年春

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

ときわ公園 夏の美術室 2022

いつもの展示室が美術室へ大変身。 毎日できる無料プログラムや週替わりの有料プログラム、先生と一緒にものづくりを体験する週末の事前申込ワークショップを開催。美術室の材料や道具を使って自分らしい表現を楽しもう!また、アートルームでは、絵本を読んだり、自由にくつろぐこともできます。

2022年7月中旬~8月下旬

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

テーマ展「古写真で見る幕末明治 萩の人物編」

旧長州萩藩の城下町であった萩市にある萩博物館に保存されている1000点を超える古写真を展示。幕末から明治にかけて活躍した萩ゆかりの人物がどのような容姿をしていたのかを浮き彫りにし、幕末・明治期に関心のある方にも、そうでない方にもわかりやすくご紹介します。 【写真】 明治2年(1869)頃の木戸孝允/萩博物館蔵

2022年1月20日(木)~3月6日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

特別展「旅と人と萩と」

萩に城下町が築かれた江戸時代は、まさに旅の時代です。太平の世を迎えた人々は続々と旅に出掛けました。旅人が爆発的に増加し、旅は一気に一般的なものになったのです。江戸時代から近代にかけての旅と人、そして萩との関係に注目し、萩博物館の収蔵品に加え、市内外から旅に関する資料を集めて展示します。 【写真】 中国行程記(宮島部分)/萩博物館蔵

2021年10月2日(土)~12月26日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 特別展「国宝」

雪舟筆「四季山水図」、「古今和歌集(高野切本)」をはじめとする国宝や重要文化財など、美術的・歴史的に高く評価されている毛利家伝来の優品を一堂に展示します。

2021年10月30日(土)~12月5日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩・明倫学舎

萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫 館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財 (本館棟)に登録された木造学校建築としては日本最大級の旧明倫小学校の校舎を改修整備。 本館には、観光インフォメーションセンターをはじめ、旧萩藩校明倫館展示室、豊富な萩の幸を使ったレストランや萩ならではのお土産を取り揃えたショップ、2号館には、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介する「世界遺産ビジターセンター」と幕末の歴史をひもとく貴重な資料を一堂に紹介する「幕末ミュージアム」があります。

通年 ※休館日を除く

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

令和3年度特別企画展「書物の在る処―中也詩集とブックデザイン」

中原中也の詩集『山羊の歌』『在りし日の歌』、3冊のランボー翻訳詩集の装幀に焦点を当て、それらの装幀家である高村光太郎、青山二郎、秋朱之介らと中也との関わりや、装幀家の美意識などを紹介します。「本」「美術」の視点を通じて、中也の作品世界を楽しめる展示です。

令和3年夏(予定)

企画展・特別展

令和3年度企画展Ⅰ「中也、この一篇――「正午」」(仮)

中原中也の詩から一篇をピックアップしてじっくりと味わう企画展シリーズ、第3回目は「正午」を紹介します。展示では、「正午」の詩としての魅力や読みどころについて、作品の舞台となっている「丸ビル」(丸の内ビルディング)の紹介などを交えて展示します。

令和3年4月14日~7月末(予定)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
柳井市

妙円寺(月性展示館・清狂草堂)

海防の急をいち早く唱え、「海防僧」と呼ばれた月性は、吉田松陰とも交流があり影響を与えたといわれています。 妙円寺境内に清狂草堂を開塾し、「西の松下村塾、東の清狂草堂」並び称されました。門弟は赤祢武人、世良修蔵ら。妙円寺は四境戦争の大島口の戦いで第二奇兵隊の本陣となった場所でもあります。 境内の月性展示館には書画、額画などが展示されています。

通年 ※休館日を除く