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企画展・特別展の検索結果一覧

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
下関市

赤間関市誕生130年特別展 下関の鉄道物語

近代化を目指す日本に劇的な変化をもたらした鉄道。下関もまた鉄道により近代化の風に乗った街でした。下関と鉄道が織りなす物語を紹介します。

2019年7月20日(土)~9月23日(月)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

春の企画展(仮)

1961年から続く野外彫刻国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」関連作品や宇部市のコレクション作品の展示。ギャラリー内のアートルームでは、備え付けのハサミや色鉛筆、色紙を使ってプチ工作を楽しむことができます。

2020年春

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻

"1961年からときわ公園で隔年開催している「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の出品作品を中心に園内に約90点の野外彫刻を常設展示。 また、野外彫刻ビジターセンター「UBEビエンナーレライブラリー」では、ときわ公園や野外彫刻をわかりやすく楽しく紹介。

通年

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

ときわ公園 夏の美術室 2020

いつもの展示室が美術室へ大変身。 UBEビエンナーレ出品作家を講師に迎えるワークショップを中心に、様々な「つくる」ワークショップを毎週開催。毎日できる工作やミニ展示を中心に、「つくる」「みる」「かんじる」プログラムを実施しています。 いつでも参加できるミニ工作や彫刻クイズ、週替りの有料工作、先生と一緒にものづくりを体験するワークショップなどを開催。美術室の材料や道具を使って自分らしい表現を楽しもう!また、アートルームでは、絵本を読んだり、自由にくつろぐこともできます。

2020年7月中旬~8月下旬

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩・明倫学舎

萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫 館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財 (本館棟)に登録された木造学校建築としては日本最大級の旧明倫小学校の校舎を改修整備。 本館には、観光インフォメーションセンターをはじめ、旧萩藩校明倫館展示室、豊富な萩の幸を使ったレストランや萩ならではのお土産を取り揃えたショップ、2号館には、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介する「世界遺産ビジターセンター」と幕末の歴史をひもとく貴重な資料を一堂に紹介する「幕末ミュージアム」があります。

通年

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

危険生物大迷宮

ライオンやコブラなど、地球上には鋭いキバや猛毒を持った生きものが生息し、ここ萩でも毎年のようにクマやスズメバチが目撃されています。これらの危険生物に加え、山口県初公開のハイブリッド生物「レオポン」や猛獣「ウルバリン」などをはじめとする剥製・標本・写真100点以上を大公開! 危険生物たちが待つ迷宮のような展示室を探検する、夏休みのファミリー向け展示です。 (写真は、猛獣「ウンピョウ」の剥製)

2019年6月29日(土)~9月1日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩の鉄道物語り

萩の鉄道は、世界文化遺産の資産のひとつ萩城下町を迂回して敷設されました。このことは、結果として、萩城下町を大きな改変から守りました。鉄道開通を機に、萩市では観光立市への取り組みも開始されました。市内各地の鉄道に関わる物語を紹介し、関連の行事を開催します。 (写真は、山陰本線を走る列車)

2019年9月14日(土)~10月20日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

長州藩校 明倫館―武士たちの学び舎―

2019年は、長州藩の藩校明倫館創建から300年を迎える記念の年です。享保4年(1719)に開校した藩校明倫館は、嘉永2年(1849)の移転・拡充を経て、明治初期まで存続しました。江戸時代を通じて多くの人材を輩出した明倫館。その歴史を、現在に伝えられた資料を通して紹介します。 (写真は、扁額「明倫舘」(享保4年製))

2019年11月9日(土)~2020年1月5日(日)

企画展・特別展
萩・長門エリア
萩市

萩の夏みかん物語りⅡ

萩の夏みかんに関わる様々な物語を紹介する展示の第2弾です。 (写真は、果実問屋の引札(明治期))

2020年1月18日(土)~3月31日(火)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館 特別展「国宝」

雪舟筆「四季山水図」、「古今和歌集(高野切本)」をはじめとする国宝や重要文化財など、美術・歴史的に高く評価されている毛利家伝来の優品を一堂に展示します。

2019年10月26日(土)~12月8日(日)

企画展・特別展
岩国・柳井・周南エリア
柳井市

妙円寺(月性展示館・清狂草堂)

海防の急をいち早く唱え、「海防僧」と呼ばれた月性は、吉田松陰とも交流があり影響を与えたといわれています。 妙円寺境内に清狂草堂を開塾し、「西の松下村塾、東の清狂草堂」並び称されました。門弟は赤祢武人、世良修蔵ら。妙円寺は四境戦争の大島口の戦いで第二奇兵隊の本陣となった場所でもあります。 境内の月性展示館には書画、額画などが展示されています。

通年 ※休館日を除く

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

開館25周年記念展「文学表現の可能性(前期) ムットーニからくり文学館」

作家本人による語りや音楽、人形、光、舞台装置が詰め込まれた「自動人形からくり箱」によって独自の世界を創り上げる美術家ムットーニ(武藤政彦)氏。中原中也の詩をモチーフにした新作(本展にて初公開)を中心に、文学作品をモチーフにした作品を展示します。

2019年9月26日(水)~11月24日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

毛利博物館企画展「正月飾り」

毛利家伝来の「正月飾り」ほか、正月にちなんで、福を招く吉祥の意匠が描かれた絵画や工芸品など、毛利家伝来のめでたい品々を展示します。

2019年12月14日(土)~ 2020年1月26日(日)

企画展・特別展
山口・防府エリア
防府市

版籍奉還150年記念企画「萩藩とは?」第3弾 山口(萩)藩の終焉

版籍奉還と続く廃藩置県を経て、防長両国は近代国家の下の山口県へと転換します。 藩体制の幕引きにあたり、藩主毛利家はどのように対処したか、伝来の史料からご紹介します。

2019年9月7日(土)~10月20日(日)

企画展・特別展
下関・秋吉台・宇部エリア
宇部市

野外彫刻ビジターセンター UBEビエンナーレライブラリー

野外彫刻の国際コンクール「UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」の歴史や仕組み、ときわ公園や街中の野外彫刻を、「みる」「よむ」「つくる」をキーワードに、写真アーカイブや作品ギャラリー、アート関連書籍の紹介、プチ図画工作などのコーナーを通してわかりやすく楽しく紹介しています。ときわ公園散策前の情報収集に、遊んだ後のくつろぎタイムにご利用ください。

通年

企画展・特別展
山口・防府エリア
山口市

平成31年度特別企画展「富永太郎と中原中也」(仮)

中也は17歳の時、6歳年長の詩人・富永太郎と出会います。フランス詩に造詣が深く、詩や絵画の創作にも才能を発揮した富永は、詩人を志す中也に大きな影響を与えました。 本展では、二人の関係性を探り、あわせて富永の貴重な原稿や絵画作品も展示します。

平成31年8月~9月末(予定)